連載記事 の記事一覧
一貫性がなければ”ブランド”ではない
強いブランドには「一貫性」がある 強いブランドは、すべてにおいて「一貫性」があります。パッケージからシンボル、店舗ならばスタッフのサービスなど、一貫性があるからこ”ブランド”として認知...続きを読む
最適なブランディングに4Pだけではなく4Cも理解すべき
ブランディングは顧客視点を無視できない ブランディングは「企業側がどう見せたいか?」だけではありません。「顧客がどのように捉えているか?」も重要です。どれだけ企業側が高級なイメージをつ...続きを読む
ブランディングに欠かせない強み|自社の強みを1から理解するバリュー・チェーン分析
自社の強みはどこで生まれるのか? 「ブランディングは自社の強みを理解するべき」ですが、どうしても他社と比較して自社の強みが浮かばない企業もあるのではないでしょうか。今の時代、安い価格や...続きを読む
USPを理解してブランディングの基盤を固める|USPとは?
USPはブランディングに必須 ブランディングをおこなう上で、自社ならではの強みは必須です。強みがなければ、競合との差別化を図れず、人の目を惹くキャッチコピーも作れません。自社の強みを理...続きを読む
SECIモデルでブランド構築を説明すると、組織のやるべきことが見えてくる。
SECIモデル、ブランド論、経営における本質は同じ。 ブランド構築は、プロモーションではなく、まず組織に着目せよ。 SECIモデルは1990年代、一橋大学名誉教授である野中郁次郎が考...続きを読む
ブランディングは「社会志向」が求めた形|時代の変化から見るブランディングの必要性
ブランディングは世の中が求めた形 マーケティングの世界では、時代の変化と共に「顧客理解」が重要とされています。世の中が進化し続ければ、顧客の求めるサービスは変化して当然です。そして2...続きを読む
意外と多いブランディングに対する勘違い。勘違いブランディングに注意
本当にブランディングを理解しているか? 昨今ビジネスブームと言われており、ブランディングという言葉も多く見られるようになりました。SNSを使ったセルフブランディングをしている方も多いで...続きを読む
ブランド価値を下げる原因は?ブランド戦略の落とし穴
ブランディングは「ただやれば結果が出る」世界ではない ビジネスにおいて、「やれば結果が出る」なんてことはまずありません。戦略を立てずに闇雲に動くだけでは、どんな結果も出ないでしょう。ブ...続きを読む
ステルスマーケティングによるブランド棄損。
前回までのエントリーでは,インターネット広告のもたらす効果効率への執着とインターネット広告そのものの仕組みの無理解が重なってしまうと,良かれと思ってやっているのに知らず知らずのうちにブランド...続きを読む
ソーシャルメディアへの広告配信の悩ましさ。
前回のエントリーでは,インターネット広告の配信方法やアドエクスチェンジの進化を解説しました。効果効率に着目して広告配信を行うとアドネットワークは自動的に効果の高いサイトを探して配信してい...続きを読む


















