編集部ブログ の記事一覧
総選挙に見るスローガンの威力。
言葉と行動が一致するという信頼。 「改革を止めるな」のスローガンは小泉純一郎氏の発案だった。 突然の衆議院解散で政局は一気に動き出しています。もうすぐ告示ですから、各党、ポスターのス...続きを読む
経営者のそばにクリエイターは必要か。
クリエイターがそばにいる流れは数年前から来ている。 大企業だけの特権ではない。 例えば、ファーストリテイリングは2015年1月からクリエイティブ・エージェンシー、ワイデン&ケ...続きを読む
理念と戦略と現場。どれが一番大切か。
優先順位はどこにあるか。 現場が強い会社であれば、成長できる。 最近はスタートアップでも理念をしっかりとつくる企業が増えてきたように思います。しかしそこに気づく、あるいは手を付けられ...続きを読む
やみくもなダイレクトリクルーティングのムダ。
ブランディング視点のダイレクトリクルーティングとは。 金融系の採用数アップが中小企業の採用を圧迫している。 とりあえず、学生とLINEを交換する。仲良くなる。メシを食べる。そういう接...続きを読む
なぜ自分たちの強みは気づきにくいのか。
「自分のことはわかりにくい」には理由があった。 「解釈レベル理論」で説明できる自分のことを考える難しさ。 就職活動を経てきた方にはわかっていただけると思いますが、自分の強みに気づくこ...続きを読む
オピニオンリーダーに到達できるとブランドは長生きする。
オピニオンリーダーにどうやって届けるか? ターゲットを明確しないのは、マネージャーたちに勇気が足りないから? ターゲットを明確化しなさい、というのが、マーケティングの定石になっていま...続きを読む
「この媒体ならブランディングできる」は大きな間違い。
媒体はブランドをつくるための一部分。 採用ブランディングという言葉が少しずつですが広まってきているようです。フェイスブック広告で時折見る、「採用ブランディングの決定版!」という某媒体。...続きを読む
どう言うかより、何を言うか。
表現ありきで考えてしまうと、効果が出ない。 多くの企業(の広告)や若い制作者がやりがちなのが、「どう言うか」をひたすら考えてしまうことだと思います。 どう言えば、一番世の中を動かせるか。こ...続きを読む
策に溺れるから採用できない。
コミュニケーションばかり考えてしまう罠。 採用マーケティング研究所の「採用マーケティングの全体像を把握しました」という記事がとてもわかりやすいです。採用の現場をよく知っていて、結果を残...続きを読む


















