経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

深澤了 の記事一覧

2017.06.16

ブランドが消える理由。

とにかく新商品をつくり続けるは無駄。 「自分たちのこだわり」を吹き込めるか。 よく、コンビニで生き残る商品は「せんみつ」と呼ばれます。1000の商品のうち、3つしか残らないという意味...続きを読む

2017.06.13

独占状態をつくれたら最強。

カテゴリーをつくって、そこでナンバーワンになるが究極。 完全競争とは、つまりコモディティ化。 早稲田大学ビジネス・スクールに通っている頃、「世界的なビジネス・スクールで、経済学をコア...続きを読む

2017.06.09

クレドはいくつがベストか。

企業としての「意志」が現れる。 大事なニュアンスは残したいが、なるべく数を絞って覚えやすい方がいい。そのせめぎあい。 ブランディングの中でも、企業ブランディングになると、その始まりは...続きを読む

2017.06.06

CHROこそ企業ブランドをつくるブランドマネージャーだ。

CHROとは何か。どんな価値をもたらす人なのか。 わざわざ「CxO」をつける意味とは。 経営の所有と執行をわける考え方である「CxO」はアメリカに端を発し、2000年以降爆発的に増え...続きを読む

2017.05.23

なんかカッコイイのつくってよ、でブランドはできない。

ロゴをつくることは、ブランディングするということ。 ブランドのあり方をビジュアル化したものが、ロゴ=ビジュアル・アイデンティティ(VI) よくフェイスブック等で「ロゴを作りたいんです...続きを読む

2017.05.16

就活生が評価する採用サイトランキングの意味。

ランキングにこだわる必要はない。 単にマネしても効果はない。 5/11に東洋経済オンラインに、「就活生が高く評価する採用サイト32」という記事が掲載されました。見やすさということで、...続きを読む

2017.05.01

だから採用できないし辞める。

理念で採用すれば、うまくいく。 志望動機に理念共感は是か非か。 そろそろ大手企業中心に内定が出る時期になりました。「志望動機で企業理念に共感しましたは気をつけろ」という記事が、志望動...続きを読む

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