経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

価値観 の記事一覧

SECIモデルでブランド構築を説明すると、組織のやるべきことが見えてくる。

SECIモデル、ブランド論、経営における本質は同じ。 ブランド構築は、プロモーションではなく、まず組織に着目せよ。 SECIモデルは1990年代、一橋大学名誉教授である野中郁次郎が考...続きを読む

採用ブランディング式、効果の出る制作物とは。前編

経営者は採用ブランディングにコミットしているか。 ツールがないと採用活動の効率が悪くなる。 私が書籍、「無名+中小企業でもほしい人材を獲得できる 採用ブランディング」(幻冬舎)を上梓...続きを読む

2018.01.12

採用時の理念共感の有無でつく入社後の20ポイント差。

入社時の理念・価値観の理解が、会社への愛着を増やす。   採用ブランディングこそ、経営にとって本質的かつ最強の採用方法。 昨年末、入社3年目までの社員を対象に、採用時の理念共感の有...続きを読む

2017.03.17

「コーポレート・アイデンティティ」と「人事制度」の連動について

【スタートアップのCEOだからこそ身につけたいブランディング思考】no.11 『ブランディング』というと「ロゴ」などをイメージしますが、 通常は、企業のコーポレート・アイデンテ...続きを読む

2016.12.27

だからブランド構築はうまくいかない。

ブランド構築には、公式がある。 ブランド論を形作ったアーカーの理論は公式として表現することができます。 (従業員の行動×プロモーションの完成度)✕理念・価値観 多くのブランド構築は...続きを読む

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